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株式会社パナホーム多摩
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居心地の良い空間を実現する6つのインテリアスタイル

新居であれこれ思いなやむのもの1つがインテリア。パナホーム多摩ではベースとなる6つの
インテリアスタイルをご用意しています。そこに皆様の好みや趣向をプラスし、
独自のインテリアを作り上げていきます。

  • 床・ドア・家具をダーク系でまとめると、「スタイリッシュ・ダーク」に。洗練されたシャープで、都会的なインテリアになります。

  • 床・ドア・家具をホワイト系にまとめると、「スタイリッシュ・ホワイト」に。ダーク色の家具でコントラストが付き、お互いを引き立てます。

  • 「スタイリッシュ」は、鏡のように光沢のある「鏡面仕上げ」ととても相性がよく、オシャレな印象に。

  • ホワイトとダーク色だけでは、冷たい印象になりがちと敬遠されるかもしれませんが、お好みのカラーを1色入れると、とても効果的なアクセントに。カバーリングで季節ごとに…または気分で、アクセント色を変えるのも楽しさの1つです。

  • ライトの木質系のインテリア空間は、「明るく」「清潔感」にあふれています。ソファやカーテン・クッションも自然な生成り色をあわせると、よりナチュラル感が増します。

  • ライト系の色よりも、少し落ち着いた印象のミディアム系インテリア。生成りよりも少し色をつけたベージュやグリーン・ブラウンが似合います。

  • ナチュラルなインテリアには、「見せる収納」が、とても似合います。よく見る雑誌や新聞も木調のマガジンラックに入れて、インテリア小物のように置いてみましょう。

  • ナチュラル系は、床・ドアを同じ色にしなくても、トーンの濃いカラーを合わせてみても、ナチュラル感は失われません。ずっと使っている濃い色のお気に入りの家具に、明るめの床でもいいですね。

  • ダイニングの横に、ゴロンと横たわることができる畳敷きのリビング。椅子の生活も便利ですが、日本人だから、やっぱり畳に寝そべりたい方にお勧めです。段差を40cm位にすることで、椅子の高さと同じになります。

  • リビングの奥が和室になっていて、タテ格子で仕切っています。見通しよく、リビング・和室を仕切って「ジャパニーズ・モダン」のインテリアでまとめています。

  • 「ジャパニーズ・モダン」のインテリアで。木質の「ライト」色と黒・茶は、とても相性がよい色です。その中に日本古来の色「鶯色」とか「萌黄色」等を入れると、彩り豊かな「ジャパニーズ・モダン」になります。

  • リビングに洋風堀座卓を入れて、「座る生活」も落ち着きます。椅子に座るよりも、目線は低くなります。堀座卓なら、足が痺れることがありません。

  • カントリーは、温かみがある木質色とグリーンやブルー他の組み合わせ。スウェーデンやフィンランドの鮮やかな模様の食器が良く似合います。

  • ホワイト基調のインテリアに、オレンジとパープルのアクセントカラーしてのクッションを合わせています。この3色で空間をまとめると、インテリア上級者です。

  • 低めのソファと鮮やかな色のクッションで、お友達とのお話も弾みます。スタンドライトのセードもざっくりした素材の手作り感が残るものを選んでみましょう。

  • 「子供部屋は、楽しくしたい!」このようなご要望も多く聞かれます。お子様の好きな色や柄のクロスを壁の1面だけ入れてみるとか…。ちなみに、勉強がはかどる色は「淡いブルー」だそうです。

  • 木調腰壁仕上げは、クラシックの定番です。ファブリック(生地)には、柄・革が似合います。太めのストライプやゴブラン織風の柄、カーペットは、段通・ペルシャ絨毯だったら間違いなしです。

  • インテリアイメージのなかでも、高級感が高い「クラシック」をアクセント壁として、壁の1部分の仕上げを「タイル」や「擬石」にしてみてはいかがでしょう。重厚感が増して、さらに高級なイメージに。

  • ストライプの布張ソファとミディアムカラーの床・ドアの組み合わせ。「クラシック」と「カジュアル」の融合です。少し気軽な「クラシック」になります。

  • ダーク系で色を揃え、角型のデザインでまとめた「クラシック・ダーク」。欄間に用いたデザインはシノワズリー(中国風インテリア)の要素もあります。

  • この和室は。広縁に「水屋」があり、襖で隔てた隣室も和室の「続き間」になっています。襖の上には「欄間」がある、伝統的な和室です。

  • デザイン的な床の間の横に「吊押入れ」があり、間接照明で床の間を照らしています。

  • 床の間地板・床柱・縁甲板・障子の桟まで、塗装して民芸調に仕上げています。木の素地のままでも。濃いトーンになっても、落ち着きのある空間になります。

  • リビング等の洋間に隣接し、襖や障子を開放すると大きな空間のひとつに和室が組み込まれます。リビングと並んでも違和感のないモダンな和室インテリアは、最近人気が高まっています。